~/チェック
執筆記録をチェック
学生はSnowkit Writeから執筆記録を共有して、文章がどう書かれたかを示せます。ファイルをここにドロップすると、書き出し後に書き換えられていないか確認できます。
執筆記録をここにドロップ
ファイルはこのデバイスで読み込まれ、何もアップロードされません。
チェックでわかること
執筆記録の最後には、内容から作ったチェックコードが入っています。あとから入力時間を変えたり貼り付けを消したりしてファイルを書き換えると、コードが一致しなくなります。
- チェックの対象はファイルそのもので、書いた内容ではありません。別のツールの文章を打ち直したかどうかはわかりません。
- 別のプログラムで開いて保存し直した記録は、何も変えていなくてもチェックに通らないことがあります。元のファイルを依頼してください。
- 記録は判定ではなく、学生と話し合うための材料です。教員向けガイドをご覧ください。
学生の作り方
Snowkit Writeで「AIと執筆記録」パネルを開き、「レポートを共有」を選びます。記録は学生が共有するまで、本人のデバイスに非公開で保存されます。