フォームに入力すると、すっきりした1列の履歴書が形になるのが見えます。PDFまたはWordで保存し、求人情報と照らして確認します。履歴書は、入力するにつれて、このブラウザに保存されます。何もアップロードされません。無料です。
履歴書の作り方、手順ごとに
- 「例を試す」で完成した履歴書を確認するか、ご自身の詳細から始めます。「自分の詳細を入力」は、Your Snowkitに保存した内容を使います。
- セクションを順に進めます:連絡先、概要、職歴、学歴、スキル、その他。職歴は新しいものから追加し、矢印で順序を変更します。
- 「チェック」を読んで、指摘された点を修正します。
- A4またはレターの用紙を選びます。
- PDF、Word、テキストのファイルとして保存します。
ATSに対応した履歴書とは
応募者追跡システムは、人が見る前に、履歴書をプレーンテキストとして読み取ります。1列、「職歴」や「学歴」などの標準的なセクション名、画像ではなく実際のテキスト、表やテキストボックスがないものが、最もうまくいきます。このビルダーは、そのようなレイアウトだけを、一般的なフォントで作るため、何も乱れたり、飛ばされたりしません。
PDFとWordのどちらがよいですか?
求人情報がWordを求めていない限り、PDFを送ってください。PDFはどこでも同じに見え、中のテキストは採用ソフトが読み取れます。Wordのファイルは、同じプレーンなレイアウトで、採用担当者が編集したいときや、ポータルが.docxしか受け付けないときに便利です。テキストファイルは、オンラインのフォームに貼り付けるのに便利です。
強い箇条書きを書く
各項目は、led、built、cut、trainedなどの動詞で始め、可能なら、いくら、いくつ、どのくらい速くといった数字を加えてください。それぞれ1〜2行に収めてください。プレビューの下のチェックは、「responsible for」で始まる項目、日付のない仕事、その他のよくある抜けを指摘します。
各求人に合わせて調整する
「求人情報と照らして確認」で、履歴書を求人情報と比べ、足りない言葉と職種名が含まれているかを確認します。そのあと、「カバーレターを書く」は、履歴書と求人から、編集できる最初の下書きを作ります。詳細は、Your Snowkitから入力できます。応募先を記録するには、応募管理表をお試しください。
ヒント
- 概要は、希望する仕事に合った2〜3文に収めてください。
- スキルには、求人情報が使っているのと同じ言葉を使ってください。
- 最新の仕事を最初に置き、すべての職務に日付を付けてください。
- 1〜2ページに収めてください。
- 共有してよい連絡先だけを入れてください。
よくある質問
履歴書はどこかにアップロードされますか?
いいえ。入力するたびに、この端末に保存されます。
1列だけなのはなぜですか?
採用ソフトはテキストを順番に読み取るため、列、表、テキストボックスがあると順序が乱れることがあります。
写真を入れられますか?
レイアウトは画像なしのプレーンテキストで、採用ソフトが最も読み取りやすい形式です。
カバーレターも作れますか?
はい。「カバーレターを書く」を使うか、カバーレターのツールを開いてください。